「帽子を被りながら自転車に乗ると帽子が飛びそうで困ってます><」

自転車

日焼け対策に帽子を被りますが
自転車に乗るときって困りませんか?

 

飛ばされやすいし
風が吹いていたら最悪ですよね^^;

 

でも、日焼けは心配だし
自転車も利用しないと困る・・

 

私が試した方法は小さなクリップ状のピンを
2箇所止めてみたのですが
簡単に飛ばされてしまいました^^;

 

では、
帽子が飛ばされないようにするには
どんな方法があるのでしょうか?

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強風でも帽子が飛ばされない裏技

強い風が吹いているときに
帽子が飛ばされない方法があります。

 

「台所スポンジのざらざらの部分を帽子の額の間に挟む」

 

かなり意外ですよね?
ちょっとやるのに勇気がいりますか?

 

騙されたと思って一度試してみてください
台風並みの風でも帽子が飛ばされませんから!

【作り方】

・スポンジを縦半分に切る

・側面を立ててザラザラした部分と同じぐらいの
厚さにスポンジを切る

・ザラザラした部分を手で裂いていく
(このとき、完全に裂ききらず5ミリ程度残すのがポイント)

・スポンジを帽子のすべりといわれる額の部分に
ザラザラを中側(帽子側)
スポンジを額に当たるように挟む。

この方法はかなり強力ですよ^^

 

あと、当たり前ですが

サイズが合っていないと(ゆるい)
飛ばされやすいです。

 

ピッタリと頭のサイズに合った帽子ならば
意外と飛ばされにくいです。

 

ただ、飛ばされてしまった時が
自転車だと大変ですよね^^;

 

頭を意識しながら
自転車で走っていても危険なので
しっかり、帽子が飛ばされない対策をしましょう。

 

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一番楽なのは紐付きの帽子

紫外線対策もできて
おしゃれで飛ばされにくい紐付き帽子
なら一番気軽です。

 

もし、
紐を目立たせたくなければ
頭の後ろにつけても大丈夫です。

 

今、愛用の帽子に紐をつけてもいいですし
子顔効果のある紐付き帽子も人気です。

 

紫外線対策は?

自転車に乗る時に気をつけたい
紫外線対策ですが

 

まず、日焼け止めは必須!
帽子の他に、首元にストールを巻いたりして
なるべく肌の露出は避けたほうがいいですね。

 

意外と盲点なのは目の保護です。
UVカットされたサングラスや、だて目がね
をかけると、日焼け対策がさらにアップされます。

 

今年も美白を目指して頑張りましょう♪